「versus」パブリックビューイングin渋谷、現地レポ

4月14日(金)、東京渋谷ヒカリエにて「versus」第2戦のパブリックビューイングが開催された。
Mirrativ協力による会場にて開催されたこのイベントは、youtuberのきおきお氏、そして「versus」開催にも深く関わったponta氏の司会による進行で、100人用の会議室は最後列までクラクラファンで占められた。


放送が始まってからは笑いや拍手が自然と湧き、中でも残りゼロ秒で全壊した場面での大歓声は特に印象的だった。
放送終了後はエキシビジョンとしてponta氏ときおきお氏によるミラティブ生放送が配信され、最後まで盛況のままお開きとなった。

VERSUSのパブリックビューイングが4/14に開催

今週金曜日にはVERSUSの第2回が配信される。その当日にパブリックビューイングを開催すると群馬帝国遠征軍のpontaさんがTwitterで伝えている。

4月14日(金)の19:00〜23:00で、場所は東京の渋谷ヒカリエ。先着100名の予約制となっている。料金は無料。飲食物は持ち込み自由だが酒類は禁止。司会進行はpontaさんと、YouTuberとしておなじみのきおきおさんという豪華な組み合わせだ。

万障お繰り合わせの上、ぜひご参加を。

今度はあなたがVERSUSに挑戦。「バーサスポンタ」「バーサスヤス」が今夜開戦!

先週金曜日に配信された「VERSUS −クラッシュ・オブ・クラン−」を視聴した人は、まだあの興奮が続いているのではないだろうか。今週配信予定の第2回が待ちきれない、あの戦いに自分も身を投じてみたい、そんなあなたにうってつけなのがファイター宮崎さん主催のこの企画だ。

VERSUS第1回で対決した「群馬帝国遠征軍」と「てるいと愉快な仲間たち」の両リーダーの村を完全再現し、全壊にチャレンジしてもらおうというもの。

本日(4/12)と明日(4/13)の2回開催される。いずれも21時〜22時の1時間限定となっている。参加希望者は特設クランの「バーサスポンタ」及び「バーサスヤス」へ直接申請してほしい。援軍はTH9で使用できるユニットのみ(ボウラー・ディガーは不可)、ユニットレベルはTH9のマックスまでとされている。

攻略対象となる村はそれぞれ以下画像のとおり。

 

なお、このイベントの模様は無課金弱者連合NEOのayapapaさんがYouTubeで生放送される。そのチャンネルはこちらだ。

 

さらに、全壊した人の中から抽選で5名にプレゼントが出る。全壊を獲ったらスクショを忘れず撮るようにしよう。応募方法はTwitterでのリプまたはDMとなっている。援軍のユニットとレベルがTH9まででない場合は対象外となるのでご注意を。

 

最後に……読者の中にVERSUSをまだ見ていないなんて人はいないと思うが、もしそうだったらぜひこちらを見てほしい。

VERSUSの熱狂はまだ終わらない。この楽しみを骨までしゃぶりつくそうではないか。さあみんな一緒に、バーサス!!!

WarMatchUsというサイトが熱い!

突然だが、WarMatchUsというサイトをご存知だろうか?

このサイトでは、CWLでの各対戦の対戦状況が随時更新されたり、現在の順位表や各クランの勝敗を見ることができる。

このサイトを使えば、もしCWLに参加しているクランに所属している場合、自分のクランのライバルチームの戦況を確認したりできるし、していない方でもスポーツのネット速報感覚で好きなクランの戦況を随時確認したりして楽しむことができる。

使い方は簡単だが、一応、使い方を大まかに説明する。

まず↓のリンクをクリック

WarMatchUsへのリンク

すると下のようなところにたどり着くはずだ。

そして、上にあるLeaguesという場所をクリックする。

そうするとこのようなものが出てくる。左側にあるCWL Invite、CWL Premiere、CWL Rising、CWL Liteの中から一つ選ぶ。この記事では現在進行形で対戦が行われているCWL Inviteを見てみる。

上の図に①、②、③、④とつけた。順に何か説明する。

まず①は順位表だ。本当はCWLはディビジョンというものに分かれており、もっと複雑なものになっているが、全体での順位が表示されている。左から順位、クラン名、星のいわゆる得失点差、勝敗となっている。

次に②。W1やW2など(WはWeekを表す)と書かれた四角をクリックすることによって各週の結果がわかる。

③はその週に行われている対戦の状況をライブで表示している。対戦の星数、総破壊率が随時更新されながら、表示される

最後に④では、そのリーグ内での全体の攻撃に関する統計を表示している。

ざっと説明すると、こんな感じだ。是非、時間のある時や移動中の時とかなどにスポーツの速報をみる感覚で使ってみてはいかがだろうか?